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2008年3月 7日 (金)

新発見。リンスピーカーを100%(?)鳴らす格安な方法

そうか、こんな方法があったんだ。

*サウンドハウス1Fプレゼンツ*

サウンドハウスがAVアンプを売るとこうなった。

Linn_logo

Komponent110KOMPONENT110

■メーカーHPはここをクリック■

with

Panasonic20logo

Pana_xr700SU-XR700

■メーカーHPはここをクリック■

LINN  KOMPONENT 1本 126,000円

panasonic SU-XR700   オープン価格(実売価格 10万円以内)

インターネットや雑誌ではやっていましたパナのAVアンプ。

これをAVアンプでというよりも、純2チャンネルAUDIO的に使う

究極的な音の追い込み方法があります。

これにLINNスピーカー KOMPONENT110を組み合わせてみては

どうでしょうか?(ご存知でしょうかLINNの背面SP端子は豊富なんです。)

Img541 端子が豊富です。(KOMPONENT 110)

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サウンドハウス1F 商品チェックポイント

1、アドバンスドデュアルアンプ駆動のフルデジタルアンプで圧倒的な高音質再生

1、(夢の?)トリプルアンプ駆動可能

1、音の調整がしやすい豊富なLINNのSP端子

1、AVアンプとして本来(?)の使用も楽しめます。

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接続方法はあまりにも いろいろなやり方がありますので、

調べていただくとすごく面白いです。先ずはインターネットで根気

よく探してみてはどうでしょうか?

(サウンドハウス1Fよりも お客様の方がむしろ詳しいかも)

実はこの組み合わせ(パナとLINN)は数年前から紹介されていたのですが、

SU-XR700でさらに過激に音の追い込みができて、

AUDIOの楽しさが満喫できること間違いなし。

まあ、パナソニックというと、テクニクス→竹コンデンサー→マニアックなつくりのSP

と結構、思い出せばすごい商品も作っています。

(余談ですが、現在、TVの方でまだ竹コン頑張っているそうです。)

SU-XR700はデジタルアンプですので、竹コンではなくTI(テキサスインスツルメント製)

のデバイスの音ですが、この商品なかなか あなどれないですよ。

また、KOMPONENT110も面白い商品です。

LINNの生産終了ロングセラー商品でESPEKやNINKAがありましたが、

意外にも、上記2商品より安いのです。

しかもKOMRIに通じるような意匠をもつアレイユニットを使った現代的なデザイン。

エンクロージャーにはアルミを使っていますので、置く場所は むしろ

KOMPONENT110が一番 選びません。

やっぱり、LINN商品同士で組み合わせるやり方が音作り的に

ベストかもしれませんが、皆様のセッティングイメージに一石を投じるかのような

この組み合わせ。

是非、御検討下さい。

○これでも予算に合わなければ、パナソニックの場合、

SU-XR57→SU-XR55へグレードダウンしていくやり方もあります。

(しかも一番安いSU-XR55はチューナー付き)

○LINNのSPによっては背面端子の構成が違う場合もありますので

SETTIINGにはご留意下さい。

○HDMIの規格ver1.2aですので、AVアンプ的に使う方はご留意下さい。

↓↓注文、お待ちしております。↓↓

(ここは秋葉原価格で販売いたします。)

hayashi@dynamicaudio.co.jp

↓↓電話でもお待ちしております。↓↓

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真空管やアナログプレーヤーは勿論、デジタルまで
お問い合わせはサウンドハウス1Fまで

TEL:03(3253)2001 

FAX:03(3253)2006

サウンドハウス:1F HP(新規にて公開中)

■サウンドハウス1FのHPはこちらをクリック■

ダイナ サウンドハウス1Fアナログ球手箱はこちら

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メールアドレスはこちらです。 ~メールでも ご予約承ります。~

音の職人:林 hayashi@dynamicaudio.co.jp

アシスタント:富田 tomi@dynamicaudio.co.jp  

       とも田 tomo@dynamicaudio.co.jp

よろしく お願いします。

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