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2010年8月 7日 (土)

■Studio Akiyama のアナログ >> システム

A「アナログ・オーディオ・フェスタ」開催中でございます。
ご覧のように最近はdarTZeel"CTH-8550"プリ・メイン・アンプとavant-garde"uno G2"で鳴らしている場合が多いのですが、時々Viola"CADENZA"+VITUS AUDIO"SS-010"でMAGICO"V3"という時もあります。
さて、
「アナログ・オーディオ・フェスタ」期間中は"CTH-8550"を挟む感じでアナログ・プレーヤー2台を置き、さらにデノンのプレーヤーではカートリッジ交換し放題・・となっております。
D こちらはbrinkmann"OASIS"
昨年のインタナショナル・オーディオ・ショーで登場し、リジッド・タイプでダイレクト・ドライブのプレーヤーということで注目されました。
アームはオリジナルではなくSME"SeriesV"ですが、カートリッジはブリンクマンによるフル・チューニングを施した"EMT-Ti"で原則このシステムが固定になります。
C こちらがDENONの"DP-1300MK2"になります。
普段はモノ・カートリッジ(マイソニックのソロ)が付いていますが、カートリッジの交換(シェル付きのもの)が極めて簡単に早くできるので、交換しての比較試聴とかなると止まらなくなります。
写真でお分かりかと思いますが、オヤイデ電気さんのターンテーブル・シート"MJ-12"とスタビラーザー"STB-MS""STB-HW"を使っています。
このタイプのアナログ・プレーヤーにはおあつらえ向きのアクセサリーなので、その内に改めてご紹介しようと思います。
B_2フォノイコはラックの最下段にブリンクマンにはEinstein"The Turntable's Choice"、デノンにはPhase Tech"EA-1MK2"のシステムでセットしています。

お客様のアナログ・レコードお持ち込みも大歓迎です。

akiyama@dynamicaudio.co.jp

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